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「マクレーレ」級護衛艦

「マクレーレ」級護衛艦

<主要諸元>
排水量基準:7500t
満載:9800t
全長101ポッチ
全幅12ポッチ
機関COGAG方式ガスタービンエンジン:4基2軸
最大速力30kt
乗員8名
兵装5インチ速射砲:1基
ゲシュテーバー VLS(32+16セル):2基
 ・スタンドオフミサイル2
 ・スタンドオフミサイル3
 ・対潜ミサイル
 ・サンダーストーム巡航ミサイル
ランツェ対艦ミサイル 4連装発射筒:2基
3連装短魚雷発射管:2基
Mk1 20mmCIWS パルチザンBlock1:1基
艦載機シーオクー HM Mk 6B:1機
C4Iソレイユシステム
レーダーMI-6 多機能レーダー:4基
対水上レーダー:1基
航海レーダー:1基
ソナー艦首ソナー:1基
曳航式ソナー:1基
電子戦・対抗手段電波探知妨害装置(ESM/ECM)
対魚雷デコイ発射機:2基
<同型艦>
艦番号艦名所属
DDG103マクレーレ第1護衛隊
DDG104メーアブラッセ第2護衛隊
<解説>
概要
 「マクレーレ」級護衛艦は、LEGO大国海軍のミサイル護衛艦(DDG)である。マクレーレ級は対艦ミサイルなどによる飽和攻撃に対応するため、LEGO連合王国海軍のソレイユシステムを導入した。LEGO大国海軍にとって初となる本格的な艦隊防空能力と、ミサイル防衛能力を有する。
 同型艦は2隻建造され、2個護衛隊に1隻ずつ配備されている。
船体
 マクレーレ級はLEGO連合王国海軍の15型駆逐艦をベースに開発された。船体はステルス性を考慮しており、マストもステルス性の高い塔型マストになっている。艦橋は司令部機能を強化したため、大型化した。後部にはヘリコプター格納庫があり、哨戒ヘリコプターを1機搭載可能だ。
装備
 艦橋の四方に固定装備されているレーダーは、MI-6フェイズドアレイレーダーである。このレーダーは遠距離捜索性能に優れたSバンドのパッシブ式フェイズドアレイレーダーである。MI-6の最大探知距離は250海里以上、最大追跡目標数は200以上となっている。MI-6は、レーダー波を収束させることで、最大探知距離を500海里以上に延伸することが可能である。
 垂直発射装置は、ゲシュテーバー VLSを搭載している。このVLSに搭載されている艦隊防空ミサイルは、スタンドオフミサイル2である。このミサイルの中間誘導はMI-6によって行われ、終末誘導はイルミネーターによって行われる。スタンドオフミサイル3は、弾道ミサイル迎撃に使用される。
 主砲は5インチ速射砲である。近接防空火器は、Mk1 20mmCIWS パルチザンBlock1を搭載している。このCIWSは、赤外線センサーによる光学照準で対水上射撃も可能である。対潜火力としては、対潜ミサイルと3連装短魚雷発射管を搭載している。対水上火力は、ランツェ対艦ミサイルの4連装発射筒を搭載している。対地支援火力として、サンダーストーム巡航ミサイルを搭載している。電子戦装置は、電波探知妨害装置を装備している。この装置はESMとECMの両方の能力を持っている。艦載機は、シーオクー HM Mk 6Bを1機搭載している。

写真一覧
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「マクレーレ」級護衛艦2 「マクレーレ」級護衛艦3 「マクレーレ」級護衛艦4 「マクレーレ」級護衛艦5

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「マクレーレ」級護衛艦10 「マクレーレ」級護衛艦11 「マクレーレ」級護衛艦12 「マクレーレ」級護衛艦13

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「マクレーレ」級護衛艦30 「マクレーレ」級護衛艦31 「マクレーレ」級護衛艦32 「マクレーレ」級護衛艦33

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「マクレーレ」級護衛艦42 「マクレーレ」級護衛艦43 「マクレーレ」級護衛艦44 「マクレーレ」級護衛艦45

「マクレーレ」級護衛艦46 「マクレーレ」級護衛艦47 「マクレーレ」級護衛艦48
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海上兵器

護衛艦
ゼーバルシュ級護衛艦カーベルヤオ級護衛艦「マクレーレ」級護衛艦 
「ゼーバルシュ」級護衛艦「カーベルヤオ」級護衛艦「マクレーレ」級護衛艦
潜水艦
哨戒機

「ゼーバルシュ」級護衛艦

ジャニュアリー改1


<主要諸元>
排水量   基準:230t
        満載:310t
全長    162ポッチ
全幅    16ポッチ
機関    COGAG方式ガスタービンエンジン:4基2軸
最大速力  30kt
乗員    14名
兵装    5インチ速射砲:1基
       近SAMシステム:2基
       SSM4連装発射筒:2基
       VLS(32セル)
        ・短SAM   :1基     
        ・SUM
       3連装短魚雷発射管:2基
艦載機    シーオクー HM Mk 6B:1機
C4I    射撃指揮装置:2基
レーダー     三次元対空レーダー:1基
          水上レーダー:1基
          航海用レーダー:1基
ソナー    艦首ソナー:1基
        曳航式ソナー:1基
電子戦・     電波探知妨害装置(ESM/ECM)
対抗手段    6連装デコイ発射機:2基
          対魚雷デコイ:2基
<同型艦>
艦番号   DD101
艦名    ゼーバルシュ
所属    第一護衛隊
<概要>
 「ゼーバルシュ」級護衛艦は、LEGO大国海軍の汎用護衛艦(DD)である。前級と比べて機関・レーダー・ソナー・兵装などが大幅に変更された。前級のような装備はすでに時代遅れだったのである。そしてゼーバルシュ級護衛艦の1番艦「ゼーバルシュ」が建造された。しかし、以前の「ゼーバルシュ」では近年の建艦競争による各国艦艇に劣るようになってきた。そこで「ゼーバルシュ」に全面的に改修を施し、レーダーや兵装などを最新のものへとアップデートした。新型装備に対応した結果、船体は大型化した。

写真一覧
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ジャニュアリー改2 ジャニュアリー改3 ジャニュアリー改4 ジャニュアリー改5

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ジャニュアリー改58 ジャニュアリー改59

「カーベルヤオ」級護衛艦

DD03 全体像1

<主要諸元>
排水量   基準:65t
        満載:75t
全長    80ポッチ
全幅    10ッチ
機関    COGAG方式ガスタービンエンジン:4基2軸
最大速力  30kt
乗員    8名
兵装    76mm連装砲:1基2門
       76mm単装速射砲:1基
       25mm連装機銃:2基
       12.7mm重機関銃:1基        
       61cm3連装魚雷発射管 1基3門
C4I    射撃指揮装置:2基
レーダー     対空電波探信儀:1基
          対水上電波探信儀:1基
ソナー    水中聴音器:1基
        水中探信儀:1基
電子戦・     電波探知機:2基
対抗手段
<同型艦>
艦番号   DD102
艦名    カーベルヤオ
所属    第一護衛隊
<概要>
 「カーベルヤオ」級護衛艦は、LEGO大国海軍の汎用護衛艦(DD)である。「カーベルヤオ」級は、昔に大量生産された駆逐艦を近代化改修し、開発した艦となっている。 低予算の中で近代化改修したが、ぎりぎり現代で使えるようになった。 しかし、ミサイルからの攻撃にはほぼ無力である。 ミサイルへの対抗手段は、全砲門をミサイルに集中して迎撃することしかない。 そのため、防戦一方になり、反撃ができなくなる。 もしミサイル攻撃を直撃しても大丈夫なように、この艦は厚い装甲に覆われている。 コンパクトな船体に厚い装甲なので、それなりの速力を保つことができるのだ。 以上のことから、この艦の基本的な戦術は、砲を連射したのち強引に撤退することだ。 被弾前提で前線に突っ込み、被弾前提で撤退するので、ヒットアンドアウェイとは少し違うだろう。

写真一覧
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DD03 全体像2 DD03 全体像3 DD03 全体像4 DD03 全体像5

DD03 全体像6 DD03 艦首 DD03 艦橋 DD03 煙突と衛星通信アンテナ
4枚目:中央にあるのが、煙突と衛星通信アンテナです。

DD03 ウイング DD03 76mm連装砲 DD03 3連装魚雷発射管1 DD03 3連装魚雷発射管2
2枚目:76mm連装砲、3・4枚目:61cm3連装魚雷発射管

DD03 25mm連装機銃1 DD03 25mm連装機銃2 DD03 76mm単装速射砲1 DD03 76mm単装速射砲2
1・2枚目:25mm連装機銃、3・4枚目:76mm単装速射砲

DD03 12,7mm重機関銃 DD03 マスト・対水上電波探信儀 DD03 マスト・電波探知機 DD03 マスト・対空電波探信儀
1枚目:12.7mm重機関銃、2枚目:対水上電波探信儀、3枚目:電波探知機、4枚目:対空電波探信儀

DD03 マスト・無線通信アンテナ DD03 射撃指揮装置1 DD03 射撃指揮装置2 DD03 内装1
1枚目:無線通信アンテナ、2・3枚目:射撃指揮装置、4枚目:艦橋内装

DD03 内装2 DD03 内装3 DD03 内装4 DD03その他1
1枚目:艦橋内装、2枚目:戦闘指揮所。右にあるのが水中探信儀の画面
3枚目:水中聴音機の使用例。ハンドルとスピーカーがついてます。

DD03 その他2 DD03 分解1 DD03 分解2 DD03 分解3
2・3・4枚目:分解した図。最大で7個に分解することが可能です。

DD03 その他3

SH-1L哨戒ヘリコプター<退役済み>

SH-1L哨戒ヘリコプター

SH-1L哨戒ヘリコプター2SH-1L哨戒ヘリコプター3SH-1L哨戒ヘリコプター4SH-1L哨戒ヘリコプター5SH-1L哨戒ヘリコプター6

乗組員2名
武装 魚雷2本、場合によっては多目的ミサイル2本

SH-1L哨戒ヘリコプター7SH-1L哨戒ヘリコプター8
1枚目、黒丸のはESMアンテナ。その左下のはミサイル警報装置。
2枚目、中央にある四角いのはチャフ/フレア・ディスペンサー。

SH-1L哨戒ヘリコプター9SH-1L哨戒ヘリコプター10
2枚目、磁気探知装置。

SH-1L哨戒ヘリコプター11SH-1L哨戒ヘリコプター12
1枚目、ディッピングソナー。
2枚目、いろんなレーダーとか。

SH-1L哨戒ヘリコプター13SH-1L哨戒ヘリコプター14
機内の様子。

SH-1L哨戒ヘリコプター15SH-1L哨戒ヘリコプター16SH-1L哨戒ヘリコプター17
小型船舶や対地攻撃用の多目的ミサイルも搭載可能。

ジャニュアリー型護衛艦 DD101ジャニュアリー

ジャニュアリー1

ジャニュアリー(DD101)は、ジャニュアリー型護衛艦の1番艦である。
ジャニュアリーは海上武装隊の汎用護衛艦である。
前級の新雲型の発展型であるが、兵装やレーダーなどが新雲型より充実している。
外見は新雲型と似ているが、ジャニュアリー型は小型化されている。
当初は、最新鋭の各種機器を試験的に搭載する目的で建造されていたため、実践では使用しない予定だった。
しかし、実践でも使用できるほど優れた性能を持っていたため、現在では海上警備の任務に就いている。
次級のフェヴラリー型では、ジャニュアリー型の欠点であるマストの強度不足を改善する予定だ。
ジャニュアリー型は試験的に建造する予定だったため、1隻しか建造されていない。
艦載砲は、国連規格にもある5インチ速射砲を採用している。

前級 DD:新雲型護衛艦
次級 DD:フェヴラリー型護衛艦(計画中)

ジャニュアリー2ジャニュアリー3ジャニュアリー4ジャニュアリー5ジャニュアリー6ジャニュアリー7ジャニュアリー8ジャニュアリー9

ジャニュアリー10ジャニュアリー11ジャニュアリー12

性能

全長 130ポッチ

全幅 12ポッチ

速力 最大28kt

乗員 12名

兵装 5インチ速射砲:1基

    高性能20mm機関砲:2基

    SSM4連装発射筒:2基

    3連装短魚雷発射管:2基

    VLS(24セル)
    ・個艦防空ミサイル
    ・艦隊防空ミサイル:1基
    ・対潜ミサイル
     を発射可能

艦載機 SH-13L(哨戒ヘリコプター):1機

ジャニュアリー13ジャニュアリー14
艦首。錨とか。                          5インチ速射砲

ジャニュアリー15ジャニュアリー16
VLS(24セル)                          高性能20mm機関砲

ジャニュアリー17ジャニュアリー18
チャフランチャー                         衛星通信アンテナ

ジャニュアリー19ジャニュアリー20
射撃指揮装置                          航海用レーダー

ジャニュアリー21ジャニュアリー22
対空レーダー                           電子戦装置(ECM)

ジャニュアリー23ジャニュアリー24
ヘリコプター用データリンク装置                水上レーダー

ジャニュアリー25ジャニュアリー26
電子戦装置(ESM)                        UHFアンテナ

ジャニュアリー27ジャニュアリー28
SSM4連装発射筒                        3連装短魚雷発射管

ジャニュアリー29ジャニュアリー30
煙突                                射撃指揮装置

ジャニュアリー31ジャニュアリー32
衛星通信アンテナ                        高性能20mm機関砲

ジャニュアリー33ジャニュアリー34ジャニュアリー35
着艦誘導用の姿勢表示装置。
ちゃんと動きます。

ジャニュアリー36ジャニュアリー37
自動着艦誘導装置                        着艦支援装置もどき

ジャニュアリー38ジャニュアリー39
ヘリ甲鈑。ネットはヘリを発着艦する際に手作業で倒す。

ジャニュアリー40ジャニュアリー41ジャニュアリー42ジャニュアリー43ジャニュアリー44ジャニュアリー45ジャニュアリー46ジャニュアリー47
ちゃんと格納することが可能。

ジャニュアリー48ジャニュアリー49
ヘリ発着艦管制室。開きます。

ジャニュアリー50
デコイランチャー

ジャニュアリー51ジャニュアリー52ジャニュアリー53ジャニュアリー54ジャニュアリー55ジャニュアリー56ジャニュアリー57

ジャニュアリー58ジャニュアリー59
艦橋内。                              内装は地味なところも凝ってます。

ジャニュアリー60ジャニュアリー61
CIC。ディスプレイとかイスの色にこだわりました。

ジャニュアリー62
格納庫への道。

ジャニュアリー63ジャニュアリー64
今回は分解しやすいように作ってみました。

この船の見どころは、やっぱり艦橋と格納庫かなー。
ただし艦橋は横からの見た目に限ります。
正面からみたら細くてやばい。何がやばいかって言うと、超やばい。
格納庫は自分でも、うまく出来たな~って、思います。
余談ですが・・・、
制作期間、3ヶ月くらい。
制作費用、5万円以上。たぶん。
コスパ悪すぎるので、つぎ作る護衛艦はこれの半分以下のコストにしようと思います。
ちなみに、艦名に濁音が入ると艦名がかっこよくなることが判明しました。

DD01「新雲」<退役済み>

護衛艦15

護衛艦1

護衛艦2

護衛艦3

↑127mm単装速射砲

護衛艦4

↑VLS

護衛艦5

↑CIWS

護衛艦6
まぶし~;


武装 127mm単装速射砲×1、高性能20mm機関砲(CIWS)×2、SSM発射機×2、アスロック・短SAM垂直発射装置(VLS)×1(16セル)、哨戒ヘリコプター×1機

各種レーダー:TAKAN、UHFアンテナ、電波探知妨害装置(ESM/ECM)、水上レーダー、データリンク装置、航海用レーダー、対空レーダー、射撃式装置、衛星通信アンテナ

護衛艦7

↑レーダー類

護衛艦8

↑左:第一煙突 中央:SSM発射機 右:第二煙突

護衛艦9

↑左下:射撃式装置 左上:衛星通信アンテナ 右:CIWS

護衛艦10

↑ヘリ甲板

護衛艦11

↑艦橋内

護衛艦12

↑CIC

護衛艦13

↑左:休憩室 中央:機関室 右:待機室

護衛艦14

↑格納庫内

護衛艦15
(左後ろにビッグウェーブがアア)
工夫したところは、窓を逆向きにする逆転の発想です。それによって奥行きができ、リアルっぽくなりました。
角度をつけるのは誰でも出来ます。1×2のプレートの端っこの上に1×2のブロックをのせるだけです。
(のせると > な感じになります。
あと、結構パーツを削減しました。
見たところあまり分かりませんが、CICからヘリの格納庫までミニフィグが立って歩けます。
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